管理人シバのプロペシア薄毛対策体験の記録(2014/7)

更新日2019.3.05/公開日2018.2.5

プロペシア 男性脱毛症

※管理人シバの毛髪状況(2014/7月時点で撮影)

まだ本格的な薄毛対策はしていません。
あえて言うのならば、近所の薬局で市販している外用育毛剤約1000円くらいを通常使用していました。
効果は無し、副作用も無しですが、こんな発毛育毛?対策をこれすべてで考えていました。

薄毛治療に関するAGA専門医での費用はこちら

薄毛治療に関する町の皮膚科での費用はこちら

薄毛治療に関するプロペシア通販での費用はこちら

 

2014/7時点での管理人シバの頭髪の具合

 

バイクで友人宅へ行った時の話です。

 

 

アレ、今気が付いたけど、お前ってそんなに薄毛だったけ。


 

 

エッ、そんなことはないよ。いつもと同じだよ。

 

早速、家に帰って薄毛の状態をチェックする。

 

今まで髪を寄せるようにして誤魔化してきたけど、やっぱりヘルメットをかぶると薄毛がもろだよなぁ。

 

それにしても、この薄毛はほんとにヤバいかもしれないなぁ。

 

最近、テレビでもやっているAGA専門医院に相談にいくしかないかなぁ。

 

あと、ヘルメットを脱いだ時の帽子、これは絶対だよね。

 

次回から、必ず帽子も携帯するようにして友人宅へ行くことにしよう。


 

管理人シバのどうでもよくない頭髪の具合です。

 

プロペシア 体験談

 

発毛対策を真剣に考えたきっかけは、友人にハゲ、いわゆる薄毛を指摘されからでした。

 

自分的には、まだまだイケると思っていたのですが、他人からの指摘はかなりショックなことで、そのあと結構落ち込みました。

 

その理由から、今までしてきた発毛育毛をもっと真剣に取り組むことにしました。

 

とりあえずということで、発毛育毛を始めるにあたり、頭の薄毛の状態を記録(2014/7自撮り)しておくことにしました。

 

自撮りではなるべく薄毛の部分がわかるように、手で髪を持ち上げるようにしましたので、これが上から見た管理人シバの薄毛のリアルな状態です。

 

今までは少ない髪を利用してハゲの部分を覆い隠すようにしていましたので、その理由から、自分でも全体像を把握していなかったようです。

 

だって、いつも鏡をもって自分の頭髪の状態を見ていたわけではないからです。

 

あとは、今までより高い育毛剤や、インターネットで人気の育毛剤も使ってみたという良くある話です。

 

ですが、その努力もこの写真からは無駄だとわかります。

 

つまり、今までのやり方での発毛育毛は限界だということでした。

 

管理人シバの本人の自撮り写真
薄毛 頭

※管理人シバの毛髪状況(2014/7月時点で撮影)

髪の真ん中からやや左部分を中心に薄毛が広がっている様子がわかります。
毛髪を寄せることで薄毛を誤魔化すという方法では限界を感じていました。

 

薄毛 管理人

※管理人シバの毛髪状況(2014/7月時点で撮影)

頭髪の真ん中部分のアップです。
髪の分け目部分となりますが、これに対しては、毎日分け目の部分を変えることで対応をしていました。

 

育毛

※管理人シバの毛髪状況(2014/7月時点で撮影)

分け目から前頭部にかけての薄毛の状態です。
こうして写真で見るとその薄毛の進み具体に驚きました。
おでこの上の部分にかけて薄毛が進行しています。
この薄毛部分の対処方法は、帽子以外にありませんでした。

 

育毛 発毛

※管理人シバの毛髪状況(2014/7月時点で撮影)

確かに、薄毛の具体はマジやばい状態です。左側部分のアップとなります。
この写真を見てほんとに薄毛の状態を実感できました。
こうなると、ただのハゲ以外なにものでもありません。(涙)

 

育毛

※管理人シバの毛髪状況(2014/7月時点で撮影)

右側部分のアップとなります。左右と両方とも薄毛がかなり進行しています。

 

管理人シバはこの写真を見ることで発毛育毛に対して覚悟みたいなものができました。
ここまで来たらあとは薄毛対策を真剣にやるしかないようです。

    2014/7月時点で管理人シバが試していた薄毛対策

  • 育毛剤を安いものから高いものに変更する
  • 薬局で販売している800円くらいの安いものからリアップX5に変更する。

  • 薄毛を隠すために髪を長くカットする
  • カットショップでは、ともかく長目を強調して調髪をしてもらう。

  • プールの水泳ではキャップを必ず着用する
  • 水泳がヤバいようです。自分では直接見ることができないのでしたが、写真では頭皮のひかり方がピカッという感じで写っていました

  • 普段から帽子を被る習慣をつける
  • 野球帽、ハンチングを含めて帽子の数は20以上ありました。

  • インターネットで発毛育毛の情報を探す
  • 薄毛の関しての知識がないことから、インターネットで情報を集めたり、書籍を何冊も読みまくりました。

 

あと、バイクのヘルメットもやばいです。

 

ヘルメット重みで髪の毛がペタッと潰れてしまうからです。

 

いきなりバイクのヘルメットを脱いだら、薄毛の部分がハッキリです。

 

あまりのカッコ悪さに泣けてきそうでした。

 

ですので、ヘルメットを脱いだらすぐにキャップ帽子をかぶるようにいつも準備を怠りませんでした。

 

薄毛 ヘルメット

 

どのような理由があるにしても、ここほどまでにネガティブな自分を人前に晒した経験は初めてです。

 

恥ずかしいというより、多くの人に自分の姿を公開することで、自分に対してムカついてきた気持ちが湧きあがりました。

 

それというのも、まだ髪がフサフサだったころは、少なからずも多少イケメンを自称していて、プライドみたいなものもあったからです。

 

そんな管理人シバが最後にたどり着いたのがプロペシア服用での薄毛対策でした。

 

ですが、Webサイトをチェックすることで、プロペシアには副作用があることを知っていましたので、費用は少しだけ高くなるけどリスクを低くすることができるAGA薄毛専門医院で治療をスタートさせることにしました。

 

万が一でも、薄毛対策で髪がフサフサと蘇ったら、どんなに素敵な生活が待っているを想像するばかりの毎日でした。

 

    もし、薄毛対策が成功したらどうなるのか

  • 初対面の人に合う時もネガティブ薄毛で気にしなくてすむ。
  • 薄毛が原因の理由で消極的になることがなくなる。
  • 相手が異性でも堂々と相手の顔を見て話ができる。
  • 薄毛で家にこもることが多かったが外へ出たくなる。
  • 余分に帽子を買うことが無いので節約にもなる。
  • 友人に薄毛のことで指摘されることがなくなる。
  • 毛髪のセットが楽しくなる。

 

と、こんな感じでしょうか。まさに、どう考えても素敵なことばかりです。

 

上記のリストをまとめていて気が付いたことは、ちょっと卑屈になりすぎている自分がそこにいたな、という感じでした。

 

最初の頃ですが、プロペシア通販の個人輸入で安く手に入ることは知っていましたが、初めから必要のないリスクを抱えて薄毛対策をしたくないという気持ちがありました。

 

プロペシア通販(個人輸入)は、費用を優先しことと理解していましたので、ある程度薄毛対策に目途がたってからでもいいのかなと思ったからです。

 

あくまでも管理人シバの予定ということだったのですが、実際に服用を始めてから、6ヵ月を過ぎても、12か月を過ぎても発毛を実感することができず、焦ったり、不安になったりしたことがありました。

 

そんな時に、大きな助けとなったのがAGA薄毛専門医師のアドバイスでした。

 

人には個人差があることで、その個体に合わせて服用の経過観察したり、同時に身体に合わせて他の方法も試してみることが大切と言われたからです。

 

このアドバイスにより、ある程度の時間が経過して、発毛がなくても落ち着いていられたのではないかと思っています。

 

事前に、このようなことになることはある程度予想することができましたので準備しておくことが大事なのですが、他にもプロペシア服用には副作用もあることから、AGA専門医院での治療を選択することはけして間違いではないように思いました。

 

薄毛対策のリスクをできるだけ回避して選ぶ2つの方法


薄毛対策


安心のAGA専門医院で選ぶ人気の個人輸入で選ぶの2つを比較してみました。


なぜならば、薄毛対策をすることで自分の身体に影響があることになるかもしれないからです。



薄毛対策でAGA専門医院はこれやった方がいいのかな?とか、やっぱりどうしようか迷うよな?とか、、



そういうことで管理人シバは迷いました。



やっぱり薄毛対策では、費用のことが一番に気になったのがその理由です。



薄毛対策をしたい、でも費用をケチりたいというケチケチ根性も強くあったからです。



何度も、自分の頭の髪の具合を鏡で見て、どうしょうかと迷い続けました。



最初は、どうしても薄毛対策を優先するという気持ちが、しばらく経つと、やっぱり費用を優先することが大切に変わっていたようです。



その結果、悩んだ末に選んだのは個人輸入プロペシアではなくAGA専門医院での治療でした。



それを決めたときは、最後まで迷いがあったのですが、それから4年後の今ではそれが正解だったことがハッキリとわかりました。



確かに、費用の面では、、。

ブライダルフェア 矢印