2014/7 管理人シバのプロペシア体験

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2014/7 管理人シバのプロペシア体験

2014/7 管理人シバやん頭髪の推移

 

どうでもよくない管理人シバの育毛、発毛をする前の状態です。

 

プロペシア 費用

発毛育毛をおこなう決意をこめて、
2014/7に自宅にて自撮りをして撮りました。

 

自撮りではなるべく剥げの部分がわかるように、
手の毛で持ち上げるようにしましたので、
被せてかくしてある部分も良く見える写真となりました。

 

全体的に薄毛なのですが、
部分的に髪が残っていることを利用して、
薄毛の部分を隠すようにしていましたが、
それも写真からわかるように無理無理に近い状態で、
いわば限界だったことが写真からもわかります。

 

そこまで写真を撮った理由とは、自分の禿をはっきり自覚するためと、
禿の記録をあとで比較できるようにしておくためでした。

 

自分の禿を自覚するためとしたのは、
あまりに酷い禿の状況をしっかりと確認することで、
育毛発毛に対する気持ちを奮起する目的があったからです。

 

育毛 頭
髪の真ん中から左を中心に薄毛がかなり広がっている様子がわかります。

 

育毛
頭髪の真ん中部分ですが、この写真からすると頭髪の分け目に沿った部分も薄毛になっていることがわかります。

 

育毛
普段は髪で隠すようにしている部分ですが、持ち上げてみると薄毛の進行具合がよく分かります。うまく髪で隠されているときは気にならないのですが、こうして写真で見るとその薄毛の深刻さにびっくりしました。

 

育毛 発毛
マジやばいです。この写真を見てほんとにそう思いました。たぶんこれ以上薄毛がしんこうしていたならば、どうにもこうにも取り返しの付かないステージだったように思います。

 

育毛
最後の写真となりますが、管理人シバやんはこの写真を撮ることで発毛育毛に関して覚悟みたいなものができました。ここまで来たら発毛育毛の対策をやるしかないという崖ぷちところまで追い詰めれらた気分となりました。

 

管理人シバやんの痛々しいほどの2014/7時点での頭髪状態でした。

 

毎日禿の部分が気になっていて、
髪をなるべく長めにカットして薄くなった部分を精一杯覆うように隠していました。

 

床屋では、禿を隠すためにバランスよく長くカットをお願いしていました。

 

それでも、隠しきれなくなったギリギリがこの写真です。

 

髪を長くすることだけで、
これだけ広がった禿の面積をどうしても隠すことができません。

 

一番の悩みは、水泳、プールで泳いだ時でした。

 

いつもプールではキャップを忘れないようにしていました。

 

どうしてそうなるのかわからないのですが、プールで泳ぐ行為を行うと、
禿の部分を中心にして髪が流れるようになるからです。

 

つまり、禿の部分が丸見えになるわけでした。

 

あと、バイクのヘルメットもやばいです。

 

ヘルメット重みで髪の毛がペタッと潰れてしまうからです。

 

いきなりバイクのヘルメットを脱いだら、
剥げている部分がピカッでしたら、
あまりのカッコ悪さに泣けてきてしまいます。

 

この対応は、
ヘルメットを脱いだらすぐにキャップ帽子が被れるように
いつも準備をしていました。

 

頭髪 ヘルメット

 

自分でもここまでの薄毛とは、、
今ままで、ここまでとはなんとなく自覚をしていましたが、
改めに写真で確認すると驚きの一言でした。

 

今回の発毛育毛対策では、
どうすれば禿の部分を隠すことができのかではなく、
禿をこれからどうして対策をしていくかを、
かなりの覚悟を持って考えさせる良い機会となりました。

 

つまり、発毛育毛で覚悟を決めたということです。

 

それとですが、どのような理由があったにしても、
ここほどまでにネガティブな自分を人に晒した経験は初めてです。

 

恥ずかしいというより、
多くの人に自分を公開する行為をすることで、
自分のした行為に対してムカついてきました。

 

なぜならば、まだ髪がフサフサだったころは、
少なからずもイケメンを自称していましたので、
ここまで自分のマイナス部分を公開することにプライド?、
みたいなものに火が付いたわけです。

 

いつまでも悔やんでいても仕方ありませんので、
頭髪の禿の状況を分析することにしました。

 

写真からですと、
頭の真ん中を境に右サイトに禿の部分多いように見られます。

 

これは、右脳と左脳の頭の使い方に関係があるともいわれるのですが、
それが真実なのかどうかは私にはわかりません。

 

話は戻して、いきなりこうなったわけではなく、
管理人シバやんもある程度の時間をかけてこうなりました。

 

今までいろいろな発毛、育毛の方法を試してきたのは当たり前です。

 

アメリカ並行輸入で複数の育毛剤を試したり、
国内の有名メーカの育毛剤も複数試しまくりました。

 

よく言われる言葉ですが、
頭髪対策は個人差があるので、ある人には効果があっても他の人には効果がないこともある」って言う言葉って、これを言われると皆さんはどう思いますか。

 

管理人シバやんは、うまく誤魔化されているような気がしてなりません。

 

個人差という言葉を使うことで、多くの場合誤魔化せることができるからです。

 

そんな管理人シバやんが最後にたどり着いたのがAGA発毛、育毛でした。

 

個人差という言葉に1ミリも誤魔化されない、
AGAの頭髪育毛発毛をちゃんとした医師に診断してもうことが、
すべてのように思いました。

 

それであっても多くの悩みもありました。

 

恥ずかしい人に言えない発毛育毛がなければ費用が無駄になるなどの心配からです。

 

どんなに凄い覚悟を決めたことであっても、
それが結果に繋がらないのであれば意味がないからです。

 

いろいろと考えた末にAGAの医師に診てもらうことを決意したわけです。

 

発毛育毛の夢がが叶ったならば、
先にはどんなに素敵な人生が待っているを想像もしみました。

 

初対面の人に合う時も薄毛を気にしなくてすむ
薄毛が原因で消極的になることがなくなる
異性にもどうどうと話ができる
いかがでしょうか、どう考えても素敵なことばかりです。

 

今回ですが、格安の並行輸入発毛育毛剤があることは知っていましたが、
これ以上のリスクを冒すことや、
不安を増やさないために、
あえて、国内正規版の薬を処方している、
AGAの医師に診断してもらうことにしました。

 

もしここでうまく発毛育毛が見込めたら、
その時は費用が格安の並行輸入発毛育毛剤を使えば良いと考えたからです。

 

そして、肝心かなめの発毛育毛です。

 

正直、プロペシア1週間、プロペシア1カ月、
そして多くの人が効果を体感したという6カ月になっても、
管理人シバやんは、へッって感じでした。

 

まさしく、いったいどこが発毛して育毛したんだよって感じでした。

 

これ管理人シバやんが6カ月を経過した時点での感想です。

 

正直、毎日飲み続けました。

 

その6カ月後の結果が何もなかったわけです。

 

管理人シバやんは、またやられたと思いました。

 

気持ちも落ち込みました。

 

それを救ってくれたのが、AGA医師の救いの言葉でした。

 

人によっては個人差がありますので、
もう少し様子をみましょう、の言葉でした。

 

ちゃんとしたAGAの医師の助言です。

 

間違いなく、気持ちもポジテイィブになった瞬間でした。

 

並行輸入でプロペシアは変えるのですが、
こんなサポートを受けることができるのが、
AGA医師による処方の大切な部分です。

 

 

 

 

 

 

 

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